大正製薬

埼玉県行田市の田んぼアートとリポビタンDがコラボレーション!
6月15日・16日には行田市 古代蓮の里にて田植えイベントも開催!

2019年5月29日

大正製薬株式会社[本社:東京都豊島区 社長:上原 茂](以下、当社)は、埼玉県行田市の「行田市制施行70周年記念事業 ラグビー日本代表応援田んぼアート supported by リポビタンD」に協賛することを決定いたしました。

当社は、海外の強豪チームを招いた「リポビタンDチャレンジカップ」の開催や「ラグビーワールドカップ2019™日本大会」のオフィシャルスポンサーに就任するなど、ラグビー日本代表を、2001年から応援してまいりました。

この度、ラグビー日本代表を応援する一環として、埼玉県熊谷ラグビー場がラグビーワールドカップ2019™日本大会の開催会場の一つになっていることから、ギネス世界記録®に認定されている行田市の「最大の田んぼアート」で、ラグビー日本代表を応援することとなりました。田んぼアートのデザインには、ラグビー日本代表のリーチマイケル選手、姫野和樹選手、田中史朗選手が登場し、完成時には隣接する“古代蓮の里展望タワー”からダイナミックな風景がご覧いただける予定です。

なお、6月15日・16日の2日間にわたって、行田市 古代蓮の里(所在地:埼玉県行田市小針2375-1)にて、当該アートの田植えイベントを開催しますので、是非ご参加ください。
お申込み方法は行田市ホームページ(URL:https://www.city.gyoda.lg.jp/15/05/10/2019rugbytanboart.html)にてご確認下さい。