リポビタンのあゆみ

リポビタンDが誕生したのは、今から約半世紀前の昭和37年(1962年)。豊島区高田の工場でその産声を上げました。
現在では、西日本・北海道向けの「岡山工場」、東日本・沖縄向けの「大宮工場」「羽生工場」の3つの工場で、年間約8億本の製品を作っています。
※2008年度時点

リポビタンのあゆみでは、リポビタンDを作る「人」と「技術」をご紹介しています。