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グルコケア 粉末スティック お茶へのこだわり

グルコケアに使用されているお茶は、静岡県本山地区の老舗茶屋『佐藤園』で栽培、製造されています

栽培から製造まで、徹底した一貫管理体制

畑づくり・収穫
蒸し・揉み
乾燥・火入れ
品質管理
新芽収穫から蒸しまで4時間以内
どんなに良い新芽を育てても、鮮度が落ちたら風味は台無し。摘み取った新芽は、切り口からどんどん酸化し、えぐみや苦みが出てしまうからです。茶園の中の製茶工場で、短い旬に大量に収穫される新芽のすべてを新鮮なうちに蒸しにかけます。

独自の栽培法

茶樹の芽の数をあえて少なくし、ひとつの芽により多くの養分が乗るようにする芽重型新芽づくり。

通常の栽培法 70本/20センチ四方
グルコケアに使用される茶葉 芽重型新芽づくり 40本/20センチ四方
りんごなどの果物は、ひと枝にたくさんなると、養分が分散されて味が薄くなるため、個数を調整します。それと同じように茶葉を育てています。
収穫量は減りますが、ひとつひとつの葉に均等に濃厚な味と香りが宿ります

芯蒸しから仕上げ

新芽 蒸し 仕上げ

製茶工場では茶師たちが五感を駆使し、独自に開発した蒸し機で、新芽を潰さずに、その芯から芳醇な風味をあますことなく引き出します。
画期的な“芯蒸し”製法。それは、蒸しだけではなく、土づくりから始まるお茶づくりの各工程で、進化を重ねてきたから出来ることです。

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