クイズに挑戦!

Q.1

今やおなじみになった「ファイト イッパーツ!」のキャッチフレーズ。発売当時のフレーズは、次のうちどれでしょう?

  1. ファイトを飲もう!
  2. ファイトで行こう!
  3. ヨッ!お疲れさん!

Q.1

リポビタンDのビンには、茶色のビンが採用されていますが、それはなぜでしょう?

  1. 汚れが目立たないようにするため
  2. 中身を紫外線から守るため
  3. 特に理由はない

Q.1

リポビタンDができあがるまで、およそ何時間かかるでしょう?

  1. 3時間
  2. 9時間
  3. 24時間

Q.1

リポビタンDのラベルに記載されている、使用期限、製造番号は、消えにくいように捺印されています。さて、その方法とは次のうちどれでしょうか?

  1. カラー印刷
  2. レーザー
  3. 手書き

Q.1

日本ではおなじみの「リポビタンD」。マレーシアとシンガポールでは、どんな商品名で販売されているでしょう?

  1. LIPOVITAN
  2. LIVITA
  3. LIPO D

Q.1

リポビタンDの主成分であるタウリンの一般名は、次のうちどれでしょう?

  1. アミノエチルスルホン酸
  2. ニコチン酸アミド
  3. イノシトール

正解

正解は 1.ファイトを飲もう!

リポビタンDが発売された1962(昭和37)年、「ファイトを飲もう!」のキャッチフレーズではじめての広告ポスターが登場しました。

正解は 2.中身を紫外線から守るため

発売当時から、「茶ビン」といわれる遮光ビンを使用しています。リポビタンDの成分に含まれるビタミンなどは光に弱く、透明のビンだと成分が分解してしまう恐れがあります。茶ビンにすることで紫外線などをカットし、味や変質を防いで、長期にわたり品質を保つことが可能になります。

正解は 1.の3時間

精製水と、タウリンをはじめとする各原料を調合する「調製」から梱包されるまで、約3時間。
厳しい製品検査を受けつつも、意外と早くできあがるんです!

正解は 2.のレーザー

特殊なレーザー捺印という方法で、黒いインクの部分を焦がして白文字にし、中身が漏れたり、ラベルが擦れても消えにくいように工夫されています。

正解は 2.のLIVITA

マレーシアとシンガポールでは、「LIVITA(リビタ)」という商品名で販売されています。

正解は 1.のアミノエチルスルホン酸

アミノエチルスルホン酸は、たんぱく質を構成する通常のアミノ酸と構造が異なり、人間の体内でビタミンやホルモンのように各部位が順調に働くための潤滑油となっています。

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残念! 不正解

正解は 1.ファイトを飲もう!

リポビタンDが発売された1962(昭和37)年、「ファイトを飲もう!」のキャッチフレーズではじめての広告ポスターが登場しました。

正解は 2.中身を紫外線から守るため

発売当時から、「茶ビン」といわれる遮光ビンを使用しています。リポビタンDの成分に含まれるビタミンなどは光に弱く、透明のビンだと成分が分解してしまう恐れがあります。茶ビンにすることで紫外線などをカットし、味や変質を防いで、長期にわたり品質を保つことが可能になります。

正解は 1.の3時間

精製水と、タウリンをはじめとする各原料を調合する「調製」から梱包されるまで、約3時間。
厳しい製品検査を受けつつも、意外と早くできあがるんです!

正解は 2.のレーザー

特殊なレーザー捺印という方法で、黒いインクの部分を焦がして白文字にし、中身が漏れたり、ラベルが擦れても消えにくいように工夫されています。

正解は 2.のLIVITA

マレーシアとシンガポールでは、「LIVITA(リビタ)」という商品名で販売されています。

正解は 1.のアミノエチルスルホン酸

アミノエチルスルホン酸は、たんぱく質を構成する通常のアミノ酸と構造が異なり、人間の体内でビタミンやホルモンのように各部位が順調に働くための潤滑油となっています。

もう一度チャレンジ!

Q.2

工場では、市場に出荷した商品と同じ生産ラインで製造した製品を、サンプルとして大切に保存しています。その目的は何でしょうか?

  1. 品質管理のため
  2. みんなで飲むため
  3. 記念に保存しておくため

Q.2

現在リポビタンDを作っている工場は、日本国内に何ヵ所あるでしょう?

  1. 1ヵ所
  2. 2ヵ所
  3. 3ヵ所

Q.2

リポビタンDに使用されている水は、次のうちどれでしょう?

  1. 天然水
  2. 精製水
  3. 水道水

Q.2

リポビタンDが充填されるビン。
このビンは、充填前に何回洗浄するでしょうか?

  1. 1回
  2. 2回
  3. 4回

Q.2

出来上がったリポビタンDの原液。
ビンへの充填は1分間に何本できるでしょうか?

  1. 100本
  2. 300本
  3. 600本

Q.2

自動販売機用のリポビタンDは、店頭で販売されている商品と違いがあります。その違いは次のうちどれでしょう?

  1. 容量
  2. ビンの大きさ

Q.2

リポビタンDの、正しい「D」の読み方は、次のうちどれでしょう?

  1. ディー
  2. デー
  3. ドリンク

正解

正解は 1.の品質管理のため

同じ生産ラインで作られた製品を、出荷用と保管用に分け、保管用サンプルを数本保存しておきます。製品が出荷された後でも、品質をしっかり管理しているのです。

正解は 3.の3ヵ所

西日本・北海道向けの岡山工場、東日本・沖縄向けの羽生工場、大宮工場。3工場でリポビタンDを生産しています。

正解は 2.の精製水

医薬品用の水は、総有機炭素量が「1トンあたり0.5g以下」と、法律で定められています。リポビタンDに使われているのは、水道水を6種類の濾過材質で6回濾過した、総有機炭素量が1トンあたり平均0.1gという高純度の精製水なのです。

正解は 3.の4回

ビンからホコリや菌を完全に取り除くため、リポビタンDに使われるのと同じ高純度の精製水を60℃~90℃まで熱して4回洗浄し、殺菌を行ない、安全性を確保します。

正解は 3.の600本

1分間に600本。1秒間に10本という速さで充填されます。

正解は 3.のビンの大きさ

自動販売機で売られているリポビタンDは、ビンが取り出し口に落下する際に割れないよう、店頭で販売されているものよりもビンが厚く、ひと回り大きくなっています。これも、より安全な製品をお客様にお届けするための、工夫なのです。

正解は 2.の デー

ドイツ語にならって、「デー」と読みます。

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正解は 1.の品質管理のため

同じ生産ラインで作られた製品を、出荷用と保管用に分け、保管用サンプルを数本保存しておきます。製品が出荷された後でも、品質をしっかり管理しているのです。

正解は 3.の3ヵ所

西日本・北海道向けの岡山工場、東日本・沖縄向けの羽生工場、大宮工場。3工場でリポビタンDを生産しています。

正解は 2.の精製水

医薬品用の水は、総有機炭素量が「1トンあたり0.5g以下」と、法律で定められています。リポビタンDに使われているのは、水道水を6種類の濾過材質で6回濾過した、総有機炭素量が1トンあたり平均0.1gという高純度の精製水なのです。

正解は 3.の4回

ビンからホコリや菌を完全に取り除くため、リポビタンDに使われるのと同じ高純度の精製水を60℃~90℃まで熱して4回洗浄し、殺菌を行ない、安全性を確保します。

正解は 3.の600本

1分間に600本。1秒間に10本という速さで充填されます。

正解は 3.のビンの大きさ

自動販売機で売られているリポビタンDは、ビンが取り出し口に落下する際に割れないよう、店頭で販売されているものよりもビンが厚く、ひと回り大きくなっています。これも、より安全な製品をお客様にお届けするための、工夫なのです。

正解は 2.の デー

ドイツ語にならって、「デー」と読みます。

もう一度チャレンジ!

Q.3

厳しい検査や殺菌されながらつくられていくリポビタンD。充填するときの原液の温度は何℃でしょうか?

  1. 5℃
  2. 36℃
  3. 90℃

Q.3

発売当初のリポビタンDのキャップはポリエチレン製で、つまみを引いて開けるタイプのものだったことから「●●キャップ」と呼ばれていました。さて、それは次のうちどれでしょう?

  1. ポンキャップ
  2. パッチンキャップ
  3. スッポンキャップ

Q.3

1965(昭和40)年、リポビタンシリーズに最初に仲間入りしたのは、次のうちどれでしょう?

  1. リポビタンファイン
  2. リポビタンフィール
  3. リポビタンDスーパー

Q.3

日本で初めてのドリンク剤。
リポビタンDが発売されたのは何年でしょうか?

  1. 1960(昭和35)年
  2. 1962(昭和37)年
  3. 1965(昭和40)年

Q.3

リポビタンDの原型というべき商品「リポビタン」。さて、最初の剤型はどれでしょう?

  1. 錠剤
  2. アンプル剤
  3. ドリンク剤

Q.3

リポビタンDの斬新な販売方法として、他に先駆けて薬店・薬局に導入したものがあります。今ではおなじみのものですが、それは次のうちどれでしょう?

  1. 店頭ポスター
  2. 冷蔵ストッカー
  3. 試供品

Q.3

リポビタンDは、1日に何本飲んでよいのでしょう?

  1. 1本
  2. 3本
  3. 好きなだけ

正解

正解は 3.の90℃

リポビタンDの原液は、90℃で加熱殺菌し、菌をシャットアウト。熱いままビンに充填されます。

正解は 1.のポンキャップ

1962(昭和37)年、発売当時のリポビタンDは、それまでになかったポリエチレン製の新型キャップを採用しました。つまみを引いて開けることからこのように呼ばれていました。

正解は 3.のリポビタンDスーパー

1965(昭和40)年、タウリン2000mg、ニンジンエキスなどを配合した、リポビタン初のシリーズ商品、リポビタンDスーパーが発売されました。

正解は 2.の1962(昭和37)年

1962(昭和37)年、日本で初めてのドリンク剤、リポビタンDが誕生しました。ちなみに、1960(昭和35)年には、リポビタンDの原型“リポビタン”の錠剤とアンプル剤が登場しています。

正解は 1.の錠剤

1960(昭和35)年に登場した“リポビタン”は、錠剤でした。その後、アンプル剤が発売され、研究を重ねた後に、1962(昭和37)年、日本で始めてのドリンク剤「リポビタンD」が誕生しました。

正解は 2.の冷蔵ストッカー

発売当時、「薬を冷やして飲む」という発想はどこにもありませんでした。1962年、牛乳用冷蔵ストッカーを転用したものを次々とお店に導入。数度の変遷を経て、現在も薬局・薬店の店頭を飾っています。"外出先でいつでも冷えたドリンク剤が飲める"という現在のスタイルは、リポビタンDがつくりました。

正解は 1.の1本

医薬部外品であるリポビタンDは、「成人(15才以上)、1日1回1本(100mL)」の用法・用量を守らなければなりません。水溶性ビタミンは、余分に摂っても体に蓄えられるものではありませんので、1日に何本も飲むよりも、毎日1本を継続して飲むことをオススメします。

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正解は 3.の90℃

リポビタンDの原液は、90℃で加熱殺菌し、菌をシャットアウト。熱いままビンに充填されます。

正解は 1.のポンキャップ

1962(昭和37)年、発売当時のリポビタンDは、それまでになかったポリエチレン製の新型キャップを採用しました。つまみを引いて開けることからこのように呼ばれていました。

正解は 3.のリポビタンDスーパー

1965(昭和40)年、タウリン2000mg、ニンジンエキスなどを配合した、リポビタン初のシリーズ商品、リポビタンDスーパーが発売されました。

正解は 2.の1962(昭和37)年

1962(昭和37)年、日本で初めてのドリンク剤、リポビタンDが誕生しました。ちなみに、1960(昭和35)年には、リポビタンDの原型“リポビタン”の錠剤とアンプル剤が登場しています。

正解は 1.の錠剤

1960(昭和35)年に登場した“リポビタン”は、錠剤でした。その後、アンプル剤が発売され、研究を重ねた後に、1962(昭和37)年、日本で始めてのドリンク剤「リポビタンD」が誕生しました。

正解は 2.の冷蔵ストッカー

発売当時、「薬を冷やして飲む」という発想はどこにもありませんでした。1962年、牛乳用冷蔵ストッカーを転用したものを次々とお店に導入。数度の変遷を経て、現在も薬局・薬店の店頭を飾っています。"外出先でいつでも冷えたドリンク剤が飲める"という現在のスタイルは、リポビタンDがつくりました。

正解は 1.の1本

医薬部外品であるリポビタンDは、「成人(15才以上)、1日1回1本(100mL)」の用法・用量を守らなければなりません。水溶性ビタミンは、余分に摂っても体に蓄えられるものではありませんので、1日に何本も飲むよりも、毎日1本を継続して飲むことをオススメします。

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Q.4

1962(昭和37)年、発売当時のリポビタンDの金額は、いくらだったでしょう?

  1. 40円
  2. 115円
  3. 150円

Q.4

リポビタンDが誕生した工場は、次のうちどこでしょう?

  1. 羽生工場
  2. 高田第6工場
  3. 大宮工場

Q.4

マレーシアなどでは、リポビタンDをビン以外のもので販売しています。それは次のうちどれでしょう?

  1. ペットボトル
  2. 紙パック

Q.4

リポビタンDが、海外で初めて発売されたのは、次のうちどこでしょう?

  1. アメリカ
  2. シンガポール
  3. 台湾

Q.4

世界中で愛飲されているリポビタンD。中国では、現在何という商品名で売られているでしょう?

  1. 力保美達
  2. 力保健
  3. 利保美譚

Q.4

リポビタンDの主成分であるタウリンは、どんな食品に多く含まれているでしょうか?

  1. 魚介類
  2. 野菜類
  3. 肉類

正解

正解は 3.の150円

リポビタンDは医薬品として、150円で発売が開始されました。発売から約半世紀経った現在でも、その品質と価格は、ほとんど変わらず、今も多くの皆様に愛されています。ちなみに、発売当時、そば(もり・かけ)が40円、ビール(大瓶)が115円でした。

正解は 2.の高田第6工場

リポビタンD発売当時に生産を一手に引き受けていたのは、現在本社がある豊島区高田にあった「高田第6工場」。現在は、大宮・羽生・岡山の3工場で生産されています。

正解は 1.の缶

世界各国で飲まれているリポビタンDは、ボトルだけでなく、国ごとの好みに合わせて味やラベルが違います。

正解は 3.の台湾

1963(昭和38)年に、台湾で発売されました。リポビタンD、初めての海外進出でした。

正解は 2.の力保健

1998(平成10)年、中国で「力保美達」という名前で発売されました。現在では「力保健」という名前で販売されています。

正解は 1.の魚介類

タウリンは、ホタテ貝、かき、いか、たこ、かつおなどの魚介類に多く含まれています。するめの表面に白い粉が吹いていますよね。あれも、タウリンが主成分!

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正解は 3.の150円

リポビタンDは医薬品として、150円で発売が開始されました。発売から約半世紀経った現在でも、その品質と価格は、ほとんど変わらず、今も多くの皆様に愛されています。ちなみに、発売当時、そば(もり・かけ)が40円、ビール(大瓶)が115円でした。

正解は 2.の高田第6工場

リポビタンD発売当時に生産を一手に引き受けていたのは、現在本社がある豊島区高田にあった「高田第6工場」。現在は、大宮・羽生・岡山の3工場で生産されています。

正解は 1.の缶

世界各国で飲まれているリポビタンDは、ボトルだけでなく、国ごとの好みに合わせて味やラベルが違います。

正解は 3.の台湾

1963(昭和38)年に、台湾で発売されました。リポビタンD、初めての海外進出でした。

正解は 2.の力保健

1998(平成10)年、中国で「力保美達」という名前で発売されました。現在では「力保健」という名前で販売されています。

正解は 1.の魚介類

タウリンは、ホタテ貝、かき、いか、たこ、かつおなどの魚介類に多く含まれています。するめの表面に白い粉が吹いていますよね。あれも、タウリンが主成分!

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Q.5

長く愛され続けるリポビタンD。開発時、その味は何をイメージしたものだったのでしょうか?

  1. アップル
  2. パイナップル
  3. マンゴー

Q.5

リポビタンDのラベルのデザインは、何をモチーフにしているでしょう?

  1. 太陽
  2. 時計
  3. 歯車

Q.5

リポビタンシリーズには子ども用がありますが、次のうち、販売されていないものはどれでしょう?

  1. リポビタンDキッズ
  2. リポビタンチャイルド
  3. リポビタンJr.

Q.5

工場で出たラベルなどの紙くずは、どう処理されるでしょう?

  1. 燃えるごみとして廃棄
  2. トイレットペーパーとして再利用
  3. もう一度ラベルとして再利用

Q.5

医薬部外品のリポビタンDは、現在自動販売機で購入することができます。さて、リポビタンDが医薬部外品になったのは何年のことでしょう?

  1. 1962(昭和37)年
  2. 1984(昭和59)年
  3. 1999(平成11)年

Q.5

リポビタンDブランドが日本代表のオフィシャルスポンサーを務めるスポーツは、次のうちどれでしょう?

  1. サッカー
  2. 野球
  3. ラグビー

正解

正解は 2.のパイナップル

開発時、「飲みやすい」ドリンク剤にこだわり、当時高級だといわれていたパイナップルのフレーバーをつけました。

正解は 3.の歯車

ラベルは歯車をイメージ。「活力」、「機械化文明」、「体内から毒をくみ出す」などの言葉をキーワードに考え出されました。

正解は 2.のリポビタンチャイルド

「リポビタンDキッズ」の対象年齢は5才~14才で、医薬部外品です。一方、「リポビタンJr.」は、対象年齢が8才~14才で、医薬品となります。

正解は 2.のトイレットペーパーとして再利用

大正製薬では、リサイクル&ゼロ・エミッションに取り組んでいます。紙くずはトイレットペーパーに生まれ変わります。また、アルミキャップなどは、アルミ地金に再資源化するなど、地球環境への配慮をしています。

正解は 3.の1999(平成11)年

1999(平成11)年3月31日、リポビタンDは医薬部外品に。自動販売機専用ビンを用意し、薬局・薬店だけでなく、いつでもどこでもリポビタンDを飲めるようになりました。

正解は 3.のラグビー

2001(平成13)年9月、ラグビー日本代表のオフィシャルスポンサーに就任。「リポビタンD」の「努力・友情・勝利」のメッセージは、ラグビーの「ワンフォーオール・オールフォーワン」の精神にも通ずるもの。また、スポーツ文化の発展や青少年育成に貢献することも、スポンサー活動の大きな目的です。

全問正解!

残念! 不正解

正解は 2.のパイナップル

開発時、「飲みやすい」ドリンク剤にこだわり、当時高級だといわれていたパイナップルのフレーバーをつけました。

正解は 3.の歯車

ラベルは歯車をイメージ。「活力」、「機械化文明」、「体内から毒をくみ出す」などの言葉をキーワードに考え出されました。

正解は 2.のリポビタンチャイルド

「リポビタンDキッズ」の対象年齢は5才~14才で、医薬部外品です。一方、「リポビタンJr.」は、対象年齢が8才~14才で、医薬品となります。

正解は 2.のトイレットペーパーとして再利用

大正製薬では、リサイクル&ゼロ・エミッションに取り組んでいます。紙くずはトイレットペーパーに生まれ変わります。また、アルミキャップなどは、アルミ地金に再資源化するなど、地球環境への配慮をしています。

正解は 3.の1999(平成11)年

1999(平成11)年3月31日、リポビタンDは医薬部外品に。自動販売機専用ビンを用意し、薬局・薬店だけでなく、いつでもどこでもリポビタンDを飲めるようになりました。

正解は 3.のラグビー

2001(平成13)年9月、ラグビー日本代表のオフィシャルスポンサーに就任。「リポビタンD」の「努力・友情・勝利」のメッセージは、ラグビーの「ワンフォーオール・オールフォーワン」の精神にも通ずるもの。また、スポーツ文化の発展や青少年育成に貢献することも、スポンサー活動の大きな目的です。

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