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リポビタンDができるまで

03. 調製

徹底した品質管理の下に作られた精製水とタウリンをはじめ各種原料は自動的に調製タンクに送られ、調合されます。ちなみに調製タンクで1回にできる量は20,000リットル、これはリポビタンDの20万本に相当します。調製した原液は、次にろ過され、さらに殺菌されます。その後貯蔵タンクに貯められます。これら原材料の調製、ろ過、殺菌、貯蔵は、コンピュータ制御により行い、均一で質の高い製品を製造しています。

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