ABOUTABOUTコパトーンについて

skintype skintype 新しくなったコパトーンは、pHプロテクト技術を採用!

塗る前は水性のジェルクリームが、皮膚のpH(弱酸性)により油性の膜に変化。
塗るときはみずみずしくて伸びがよいのに、塗った後は汗・水に強く、しっとりとした状態に。

skintype skintype あなたはどのスキンタイプ?「肌のやけ方」で選べるUVケア

日本人の肌のやけ方は大きく3つのスキンタイプに分かれます。だからホントは、必要なUVケアだって違うはず。
そのことに着目したコパトーンは、日やけ止めにそれぞれの肌に合ったうるおい保護成分を配合しました。

日にやけると
赤くなる?黒くなる?
日本人の肌に多い
3つのタイプ

about

MECHANISM MECHANISM 「肌のやけ方」は生まれつきのスキンタイプで
タイプが分かれます。

スキンタイプとは、生まれながらに持っている紫外線に対する肌の資質のこと。スキンタイプIの人は色白の人が多く、紫外線による肌のトラブルを起こしやすい。反対にⅢの人は、紫外線に当たると黒くなりやすいという特徴があります。

スキンタイプに合った
UVケアをチェック!

MECHANISM

2016年 大正製薬調べ。
調査対象:日やけ止めを使用する女性ユーザー(n=4330)

RENEWAL RENEWAL コパトーンの日やけ止めはSPF50
PA++++!最強*の日やけ止め効果を実現。

紫外線を防ぐ効果を表すPA値。コパトーンのPA値は、日本で最高レベルとされるPA++++です※。
うるおい保護成分も配合し、ブロック力とウォータープルーフを兼ね備えたUVケアを実現します。
*コパトーンシリーズ内で
※ミルクマイルドはPA+++

SPF・PA値についてもっと
詳しくチェック!

renewal

history history UVといえばコパトーン!
日やけを知り尽くしたUVケアブランド

日やけから皮膚を守るために。世界初のUVケア製品開発。

第二次世界大戦において、赤道近くの南太平洋で戦う白人兵士にとって皮膚を紫
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第二次世界大戦において、赤道近くの南太平洋で戦う白人兵士にとって皮膚を紫外線から守ることは重要なことでした。コパトーンの生みの親である薬剤師ベンジャミン・グリーンは、当時、米国空軍パイロットであり、軍隊のための紫外線保護製品の開発に関わっていました。
戦後、彼はマイアミに薬局を開局しましたが、当時はUVケア製品は一般化されておらず、日光浴をした人の多くは、日やけになり、手当のため彼の薬局を訪れていました。そこで、ベンジャミンは戦争中に取り組んだ製品をもとにUVケア製品の開発を決意、1944年、コパトーン サンタンクリーム(Coppertone® Suntan Cream)の発売に至ったのです。
さらに研究開発を積み重ね、後にコパトーンブランドは、日やけ止めのUVカット シリーズを発売します。

世界で初めてSPF開発・導入したUVケアのパイオニア。

SPFとは、Sun Protection Factorの略。紫外線に対する共通の防御指数。
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SPFとは、Sun Protection Factorの略。紫外線に対する共通の防御指数。
たとえば「SPF30」であれば「塗らなかった時に比べ、日やけがおこるまでの時間を30倍にする」という指標になります。
SPFは、今でこそあたりまえのように使われ、世界各国のUVケア製品に表記されていますが、そもそもこのSPFは、1972年に米国において コパトーンとFDA(Food and Drug Administration=米国食品医薬品局)とが共同開発し、導入した基準です。
このように、日やけにおける業界基準を 世界で初めて導入したコパトーン。UVケアのパイオニアとして世界中の人々に愛用されている理由は、こういった実績によるものだともいえるでしょう。

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