環境活動

当社では「環境問題」を企業活動における重要な課題と捉え、2001年度に制定した環境に関する「基本方針/行動指針」にもとづき、省資源、二酸化炭素排出量の削減、廃棄物の削減などの環境活動を推進しています。
2002年度には本社組織による「環境監査」を導入し、環境リスクの更なる低減を推し進めています。
2005年度には、2008年度を目標に掲げていた国内の全3工場における「廃棄物ゼロ・エミッション(※)」を前倒しで達成、また製薬団体の各種環境委員会や素材リサイクル団体とも連携して、積極的な環境活動を推進しています。

「事業所等から排出される廃棄物を再利用・再生利用して、限りなく廃棄物ゼロをめざす」という考え方で、地球の限られた資源の使用効率を高める活動。

環境活動報告書

「環境活動報告書」など、環境活動への取り組みについては大正製薬ホールディングス株式会社のWEBサイトにてご覧いただけます。


大宮工場の敷地内地下水調査報告

法規制の遵守とともに、必要に応じて自主管理基準を設定。大宮工場では2001年度より土壌・地下水の浄化を継続して実施しております。

2017年1月16日 大宮工場の敷地内地下水調査報告 (2016年12月度)
2016年1月7日 大宮工場の敷地内地下水調査報告 (2015年12月度)
2015年1月29日 大宮工場の敷地内地下水調査報告 (2015年1月度)
2014年1月22日 大宮工場の敷地内地下水調査報告 (2014年1月度)
2013年1月23日 大宮工場の敷地内地下水調査報告 (2013年1月度)
2012年1月26日 大宮工場の敷地内地下水調査報告 (2012年1月度)
2011年1月24日 大宮工場の敷地内地下水調査報告 (2011年1月度)
2010年1月28日 大宮工場の敷地内地下水調査報告 (2010年1月度)
2009年1月21日 大宮工場の敷地内地下水調査報告 (2009年1月度)
2008年1月18日 大宮工場の敷地内地下水調査報告 (2008年1月度)
2007年1月16日 大宮工場の敷地内地下水調査報告 (2007年1月度)
2006年2月13日 大宮工場の敷地内地下水調査報告 (2006年1月度)
2005年3月14日 大宮工場の敷地内地下水調査報告 (2005年3月度)
2004年3月1日 大宮工場の敷地内地下水調査報告 (2004年2月度)
2003年3月5日 大宮工場の敷地内地下水調査報告 (2003年2月度)
2002年3月7日 大宮工場の敷地内地下水調査報告 (2002年2月度)
2001年2月21日 大宮工場の敷地内地下水調査報告 (2001年2月度)