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クラリチンEX

日本初!医療用と同量・同成分配合ロラタジン10mg(1日量)

クラリチン®EXとは

医療用成分である抗アレルギー作用も兼ね備えた抗ヒスタミン薬「ロラタジン」を 医療用と同量の10mg(1日量)配合したアレルギー専用鼻炎薬です。

鼻炎がつらくなる前に
「クラリチン®EX」

抗アレルギー作用も持った抗ヒスタミン薬ロラタジン配合の「クラリチン®EX」は、1日1回1錠の服用でしっかり効くのに、眠くなりにくいのが特徴です。すでに起こってしまった鼻炎症状を改善するだけでなく、アレルギー症状を引き起こす原因物質の発生も抑えます。

鼻炎の症状を抑えるには、症状にあったタイミングで、適切な薬を活用することが大切です。
花粉やハウスダストで鼻がムズムズしてきたら、つらくなる前に「クラリチン®EX」を早めに服用するのがおすすめです。

鼻炎イメージ

アレルギー症状の発症メカニズム

花粉やハウスダストなどが体内に侵入すると、アレルギー症状の原因物質(ヒスタミン)が放出され、その作用によってアレルギー症状が発症します。
体内でこのヒスタミンの放出を抑えるのが「抗アレルギー作用」です。
放出されてしまったヒスタミンが症状を起こすのを抑えるのが「抗ヒスタミン作用」です。

抗ヒスタミン作用だけでなく、抗アレルギー作用にもすぐれた「クラリチン®EX」は、早めに原因物質の放出を抑えることで、不快なアレルギー症状を発生しにくくします。

アレルギー症状の発症メカニズム

適切な服用のタイミング

「クラリチン®EX」は、花粉などによる鼻みず・鼻づまり・くしゃみなどの症状がつらくなる前に早めに服用することで、すぐれた抗アレルギー作用を発揮します。

鼻がむずむず、鼻炎のはじまり
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井川遥

クラリチン®EXの5つの特徴

しっかり効くのに、
眠くなりにくい

― 医療用と同量・同成分配合 ―

脳に入りにくい抗ヒスタミン薬なので、アレルギー症状はしっかり抑えながら、眠くなりにくい。

脳に入りにくい抗ヒスタミン薬なので、アレルギー症状はしっかり抑えながら、眠くなりにくい。

1日1回1錠で
長く効く

― 効き目が持続 ―

1日1回1錠飲むだけで効き目が持続します。食後など、毎日同じ時間帯に服用しましょう。
就寝時に鼻づまりで寝つきが悪い方や、朝起きた時にくしゃみが連続して出てしまう(モーニングアタック)方は、夕食後に服用するのもおすすめです。

効き目が持続

集中力が低下しにくい

― 脳に入りにくい抗ヒスタミン薬 ―

クラリチン®EXに配合されている「ロラタジン」は、患部で有効に働くだけでなく、脳に入りにくい成分です。そのため、自覚なく集中力や判断能力、作業能力などが低下する「IP(インペアード・パフォーマンス)※」を起こしにくいのです。

※「インペアード・パフォーマンス」とは?
抗ヒスタミン作用によって、集中力や判断能力、作業能率が低下した状態のことをいいます。

脳に入りにくい抗ヒスタミン薬

口が渇きにくい

― 唾液の分泌をさまたげない ―

唾液の分泌を減らす抗コリン薬(副交感神経遮断薬)を配合していないので、口が渇きにくく、快適に過ごせます。

口が渇きにくい

早めの服用が効果的

― 抗アレルギー作用が効く ―

クラリチン®EXに配合されている「ロラタジン」は、抗アレルギー作用ももつ抗ヒスタミン薬。早めに服用することで、アレルギー発症の原因物質ヒスタミンの放出を早期に抑えます。
花粉を感じたり、鼻がムズムズする等、花粉を感じたら、早めの服用がおすすめです。

抗アレルギー作用が効く
【効能・効果】
花粉、ハウスダスト(室内塵)などによる次のような鼻のアレルギー症状の緩和:鼻みず、鼻づまり、くしゃみ
【用法・用量】
成人(15才以上)、1回1錠、1日1回食後に服用してください。なお、毎回同じ時間帯に服用してください。
年令 1回量 服用回数
成人
(15才以上)
1錠 1日1回
(毎日同じ時間帯)
15才未満 服用しないこと
【成分】
1錠中 ロラタジン10mg
添加物:乳糖、トウモロコシデンプン、ステアリン酸Mg